作者別: executives-faq

インターネットによる物件探しの特徴。

 

昔からさんざんやってきたことなんですが、たとえば住むところを探そうとした場合、その多くは住宅情報誌などから見つけようとしていましたね。

これはマイホームとして戸建てやマンションを購入する場合ではなく、あくまでも賃貸でマンションやアパートを探すときです。

住宅情報誌と言いますと、昔はわざわざお金で買ってましたよね。数百円で分厚い情報誌が買えました。でも、今はフリーペーパーとなり、駅などの改札でラックに飾られてます。

無料だからと言っても、その中味はけっこう濃く、物件情報の他にも、住まいに関する知恵のようなものさえ情報として提供しております。あれは本当に役に立ちますよね。

こうした住宅情報誌で物件を探すのも確かに有効と言えるでしょう。でも、その情報に一つ疑問が出てきます。

と言うのも、その情報自体、果たして新鮮なものなのか、ということです。まあ、情報誌というくらいですから、比較的に新しい情報が掲載されていることは確かなのですがね。

ただ、たとえばインターネットの情報と比べてしまうと、これはやっぱり新鮮さに欠けるところもあるんじゃないでしょうか。

インターネットで住まい探しをする。この語るべき特長はなにかと言いますと、やっぱり情報の早さですね。

住宅情報誌などは、印刷、製本して、所定の場所へ届けられるまでにはかなり時間を要します。これは仕方のないことなのですが、インターネットならばリアルタイムで情報を得ることも充分に可能なのです。

これはすごいです。住宅情報誌のページを捲っていて、あ、これはいいな、と思っても、連絡したら既に予約済みだったというケースも少なからずあります。

条件のいい物件ならなおさらのこと。だからこそ、住まい探しは早いに越したことはないのですね。そう言い切ってもいいと思います。

また、インターネットによる物件探しは、比較的情報を多く仕入れることができるということも忘れてはいけません。

雑誌類になりますと、どうしても紙面の関係上、省略されてしまう場合も多い。ネットによる住宅情報では、可能な限り詳細に渡って物件が紹介されている場合が多いのですね。

そしてとにかく不動産の情報は鮮度が大切なのですね。

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息子に言い続けてきた約束

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約束は絶対に守る!
これだけは息子が小さい頃からしつこく言ってきた。
親なら誰しもがイメージする我が子の未来。
欲を出せばもっとあるけど、あーしてこーして全部言い続けたら息子がパンクする。
そして私もパンクする。

そして1つに絞ったのが、約束は守るだった。
だからこそ約束は守ってもらいたいんだけどな。
小さい頃はニコニコしながら小さな約束いっぱい守ってくれてたなぁ。
今はお年頃。
お母さんとの約束なんて言ってる場合じゃないのかな。

テストで合格点以下の場合、ゲーム、漫画、DVDは1週間禁止。
これは小学生の頃から、ずっと続けてきた約束。
なのは不合格のテストの結果と一緒にこの約束事に不満をぶつける息子。

ちょいちょい!それはおかしいでしょ!
約束は約束なんだから1週間禁止だよ!
あんたは約束破り!?

久しぶりに大声出して怒鳴った。

約束を守ってもらいたかったけど、それ以上にテストの結果が出てからのタイミングで不満を言う息子に腹が立った。

息子は怒って部屋に戻った。

次の日から息子とはいつも通り。
こっそりゲームしてるかもしれないけど、私にはバレてないから約束は守ってる事になるなぁ。

なんか違う気がする。

思春期になったら母親との約束も破る事はあるのは分かってるけど、分かり合うには話すべきでは?

夜、息子と話をした。
息子もあのタイミングで言った事や言い方などを後悔してたので少し安心した。

きっと私にバレないようにゲームしてると思う。
そしてバレないように頑張れと思ってる私。

会社も工場も、会社経営と別な人間の物だった

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私は、数年前、地方の工場で働いていました。ある日、工場のエアコンが壊れ、真夏に窓を開けて作業していたのですが、暑さに耐えられなくなり、工場長に相談したところ、「故障を修理するには、大家さんの許可が必要だ」と言われました。

田舎の工場ですが、大家さんは都心の大きな不動産で、会社にその物件を貸している状態でした。エアコンの修理は、その方の許可が必要で、電気店への連絡も遅くなりました。作業員は、事後報告ではだめなのか、議論になりましたが、会社側は、断固として認めませんでした。

そのことがあって、私は、不動産・賃貸などの問題は、難しい問題なのだと知りました。

それから、大家さんの側から、工場へ様子を見に来るようになり、天井や屋根の修理、電気配線や灯油タンクの工事など、頻繁に業者が入るようになりました。作業員は、景気や業績について、素人なので、景気がいいから設備投資している物だと思っていました。

ある日、社長が交代され、大家さんがその役員になり、従業員はびっくりしました。大家さんは、このことを知っていて、数年前から、設備投資していたのではないか?とみんなが思いました。

会社の経営に、大家さんが就いたことで、疑問を持った方も多かったのですが、不動産で、会社の経営についても助言することになったので、景気の悪い時に、ガラスを割ったりすると、かなりひどく叱られることもありました。

また、下水道工事などは、地方では工事費が土地の面積に対するものになるので、都市部との違いに、かなり困惑していたようです。

大家さんは、この会社の商品について、全く口を出さなかったのですが、部品の発注の仕方は、まとめ買いを徹底させ、置き場所がない場合は他の倉庫を使うように勧めました。ここの倉庫は、同じ不動産のもので、結局ただではありませんでした。

工場や倉庫の賃貸は、私では分からないような知識が多く、全く理解できませんでした。

長女大学入試にむけての親子二人三脚

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この春めでたく、大学生になりました長女。

なかなか予定通りには、進まない入試。高校、大学と何回経験しても、子どもと年度が変われば入試スタイルも変化する時代。

長女の時も同様で、数年前に入試経験のあるママさんに聞いても、大きく変化していた為結局三年時に、ドタバタしていました。

ただ今のご時世、入試も一校ではなく、受験学部、受験回数分の費用がかかる為、気をつけた方がよいとのアドバイスは、有り難かったです。

受験にむけて、予備校探しを本人に任せていました。やはり大学ともなると、希望大学、学部に合った予備校という事ですから、子どもに任せて、信じる他ありませんでした。

偶然にも、自宅から近くに良い予備校を見つけ、数ヶ月ほど通いました。

ところが順調にいっていると思っていた、予備校に娘が不信感を強く抱き、通わなくなってしまいました。友人を勧誘してきなさいと、しつこく言われたらしく、既に予備校費用のクーリングオフ期間は終了していました。

そのような状況の中、長い間の母子家庭での経済状態を知っている娘。私の知らないところで、予備校の学長に直談判し不当だとし、異例のほぼ全額返金となりました。

返金されたお金で、また新たな予備校を自分で探し、受験まで面倒見て頂けた所に、巡り会えました。受験も娘なりに考え、本当に必要な学部、学校のみの受験にして、周りと比べてかなりの費用がかからずにすみました。

結果として、大学生になれましたがこれまた、自宅からの通学、浪人不可との約束も果たしてくれました。

春休みの子どもたちへ

子どもたちは春休みで曜日の感覚がなくなるほど自由を満喫しています。

シングルマザーは、長期の休みも取れず働きづくめです。

寝顔を見ながら朝の準備をして、食事の準備をして、仕事に出かけます。勉強はしているだろうか、ご飯は食べているだろうか、事故にあわないように落ち着いて遊んでいるだろうか。

心配しながら、一日仕事をして夕方帰って子どもたちの笑顔を見て、やっと安心する、という毎日です。

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実家にいておじいちゃんとおばあちゃんもいますが、高齢なので何もお願いできない状況です。全国のシングルマザーは、日々、どのような心境でどのように生活しているのでしょうか。

きっと同じような気持ちで頑張っているんだと思います。

大切な子どもたちのため、生活のために毎日頑張っています。我慢させていることもたくさんあると思います。

でも、私が頑張らないといけないので、頑張るしかありません。体に気をつけて元気にしてないと。笑顔でいないと。寂しい思いをさせないように頑張らないといけない。

会社で嫌なことがあっても簡単に辞めるわけにはいきません。

自分のせいでたくさん我慢をさせているから、できるだけのことはしてあげたい。子どもたちが成人するまでは元気に働きたい。

子どもたちのやりたいことはさせてあげたい。

食べたいものも食べさせてあげたい。

欲しいものも買ってあげたい。

夢を叶えてあげたい。

子どもたちとの時間を大切にしたい。

明日もシングルマザーは頑張ります。

子ども番組と親の時間

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自分が幼い頃、子供向けの番組を見た記憶はうっすらある。当時の歌のおにいさんとおねえさんや童謡、キャラクターなどは覚えていて、そのどれかを見ると懐かしい気分になるし、歌も自然と歌えるので不思議。

兄弟や同年代の友人と話をすると、どのキャラクターが好きだとか話が盛り上がる事もある。だけど、自分が番組を見ていた時に、母親が何をしていたかは全く覚えていない。今、子育てをしているとその理由は簡単にわかるけど。

私の母親は、子供にテレビを見させておいて、子供が静かにしている間に料理や洗濯など家事をこなしていたんだ。

子供がじっといていてくれるなんて滅多にないし、家事の途中で邪魔されると本当に腹が立つから、何とかして自分の時間を作るのに精一杯だったんだろう。

もしくは、ほっと一息つく時間を確保してたのもあると思う。

私が幼稚園に行くようになってからは、ビデオやテレビをずーっと見るようになって、テレビっ子まっしぐら。

これだけ私がテレビっ子だったから、今子供と一緒に子供向けのテレビ番組を見るのもそんなに苦じゃない。

たまにニュースが見たくなるけど、歌に合わせて歌ったり踊ったりしてる子供を見るのは嬉しいし、もっと見せてやりたいとも思う。

夕方の時間はいつも忙しいのが普通だけど、子供がテレビに夢中になって静かにしてると、私は私で自分のことに夢中になれる。

そうすると、「いまあの子はどうしてるっけ⁈」とふと我に帰る。自分って子供いたっけ?と思う事も。笑

幼い子供にテレビを見せるのは2時間以内とか聞いたことあるけど、家事したり自分の時間を作るには、やっぱりテレビが手っ取り早い。

もっと一緒に遊んであげれたらいいんだろうけど。

不動産屋さんってブラックが多いかもと思った出来事

念願のマンションを購入して、恐らく最後であろう賃貸マンションを引き払う時のことです。

不動産屋さんの社員が部屋の状態を見にきました。子供がいくらか壁に落書きしたし、キッチンは油跳ねで少し汚れてたので敷金からはいくらか修繕に回されるとは覚悟していました

。実際に立ち会いの確認時にも修繕が必要と指摘された部分は壁のほんの一部とふすま3枚。まぁ、想定の範囲内でひと安心しました。

敷金は20万円払っていたので手出しはないはず。あわよくば戻ってくるかもと考えていた矢先でした。ポストに敷金だけでは修繕費が足りないから手出し20万円払えとの手紙。

つまり、修繕するのに40万円かかるということなの?文字通り目が点になりました。急いで内容を見ると、なにやらおかしなことに。

ふすまや壁紙、畳にいたる全ての箇所が総張り替えに!な、なぜ??見れば見るほど、私は怒りがこみ上げてきました。

怒りで震えながら、私はすぐに不動産会社に確認の連絡を入れようと思いました。

しかし、相手はプロ。何の知識もない私が簡単に言い負かされて20万円払わなくちゃいけないのは目に見えていたので、簡単に負けないように私は早速ネットで色々調べてみました。

すると、出てくる出てくる、結構みんな不動産会社とトラブルになってるみたいですね。

結局、泣き寝入りで相手の言うがままの人も沢山いるのが現実みたいだけど、私はどうしても払いたくない。というか、払うお金がなかったのだ。

調べると、経年劣化による修繕はマンションの大家が負担すべきものであって、借り主はただ単に傷や汚した箇所のみを替えれば良いとのこと。

近年、あまりのトラブルな多さに政府も修繕に関してのガイドラインを出しているみたいだし。調べてわかった事を全て紙に書き出し、契約書の修繕に関する箇所を何回も読んでマーカーを引き、いざ、不動産会社に連絡を入れました!

言いたい事を全て言い、汚したり傷を付けた箇所しか治しませんといい放つと意外とアッサリ「わかりました」との回答。

あまりに、あっけない展開に唖然としました。

後日、また手紙が届き、開いてみると、修繕費は17万円で20万円の敷金の残り3万は返金するとの通知がありました。

何も知らず、何も言わなければ黙って修繕費20万円を取られていたかと思うと腹立たしく、また不動産会社に対して荒手の詐欺みたいだなと嫌な気持ちになりました。

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